2010年06月29日
Posted by カミロイ人 at
◆2010年06月29日12:02Comment(0)
土砂降りに雷
昨日は、パソコンを買うので一緒に見てくれないかというので、量販店や専門店をはしごしていた。最近のパソコンは安いの一言だ。インテル製の最新MPUが載っているのに10万円を切るノートが続出している。もっとも、1シーズン型落ちにはなる。それでもoffice2010が標準搭載されていて、主記憶も4GBある。その上ブルーレイの読み書きができる。ちょっと考えられない金額だ。自作で作ればこんな金額では収まらないだろう。
世の中はデフレだというが、本当にそれを実感した瞬間だった。
その後、仏生山公園の事務所に用事があって立ち寄ったのだが、狙いすましたように豪雨が始まり、雷が鳴った。光ってから数を数えた。近くに雷がいたら被雷してしまうではないか。25数えたときに雷が鳴ったので一安心。だいぶ離れた位置に雷様がいらっしゃるようだ。早々に仕事を手仕舞いして引き上げた。くわばらくわばら。
世の中はデフレだというが、本当にそれを実感した瞬間だった。
その後、仏生山公園の事務所に用事があって立ち寄ったのだが、狙いすましたように豪雨が始まり、雷が鳴った。光ってから数を数えた。近くに雷がいたら被雷してしまうではないか。25数えたときに雷が鳴ったので一安心。だいぶ離れた位置に雷様がいらっしゃるようだ。早々に仕事を手仕舞いして引き上げた。くわばらくわばら。
2010年06月25日
Posted by カミロイ人 at
◆2010年06月25日10:23Comment(1)
新しい展開
疲労困憊の日々を抜け出して、また活力ある生活ができるようになった。今日は、大きなサボテンに咲いている花を見た。結構大きな花で赤ん坊の片手ぐらいはありそうだった。花の縁が薄い朱色で花本体は白色をしていた。まだ蕾が開きかけた状態だったので、花開いたときには見事なものになるだろう。さらに、サボテンの枝の反対側に蕾状態の花が見えた。まだ緑色の莢が固く閉じている。今思うと写真を撮っておけばよかった。もっとも、両手にかばんやら何やらを提げていたので撮影は難しかったのだが。
朝の元気付けに自動販売機でお茶を買った。緑茶がいいと思ったのでそれに決めた。自動販売機のカウンター周波数に共振して、ぞろ目になった段階でボタンを押した。「7777」で2本目OKとなった。一昨日に当たったので、結構いい確率だ。お待ちかねの人々もいることだし、このくらいの確率であたった方が受けはいいのかもしれない。缶コーヒーをもらうためにボタンを押した。ガタンと音がした。
1日に50は違うことが起こるとコリン・ウィルソンは「発端への旅」で言っていたが、体の調子が元に戻ってくるとそれが実感できる。さあ、次へ行こうか。
朝の元気付けに自動販売機でお茶を買った。緑茶がいいと思ったのでそれに決めた。自動販売機のカウンター周波数に共振して、ぞろ目になった段階でボタンを押した。「7777」で2本目OKとなった。一昨日に当たったので、結構いい確率だ。お待ちかねの人々もいることだし、このくらいの確率であたった方が受けはいいのかもしれない。缶コーヒーをもらうためにボタンを押した。ガタンと音がした。
1日に50は違うことが起こるとコリン・ウィルソンは「発端への旅」で言っていたが、体の調子が元に戻ってくるとそれが実感できる。さあ、次へ行こうか。
2010年06月24日
Posted by カミロイ人 at
◆2010年06月24日15:45Comment(0)
雨が降り、暑い日が続く
先日の日曜日に田植えが終わった。例年になく疲労が激しく、年はとりたくないものだと思った。こんなに体の節々が痛むものなのだろうか?と思うぐらい。
ということで、6月は終わった、わけではない。
これから、いよいよ「暑中見舞い」の季節に入る。教室は般若心経の講座から、いったん「暑中見舞い」に移行する。きれいな絵柄のはがきを用意すると、書き手もやる気が増してくるものらしい。今回は文面が長いので、はがきに書くときには省略した方が見栄えがよくなるだろう。
2つの教室では別々の教え方をしているので、お互いに励みになるものらしい。負けられないのだ。しかし、これがいいのだ。みんな真剣に取り組んでいる。この真剣さが短いものであるから続くのかもしれない。
まあ、今回は行書体で書く人が多いので見栄えのよいものがたくさんできるだろう。今から楽しみである。
ということで、6月は終わった、わけではない。
これから、いよいよ「暑中見舞い」の季節に入る。教室は般若心経の講座から、いったん「暑中見舞い」に移行する。きれいな絵柄のはがきを用意すると、書き手もやる気が増してくるものらしい。今回は文面が長いので、はがきに書くときには省略した方が見栄えがよくなるだろう。
2つの教室では別々の教え方をしているので、お互いに励みになるものらしい。負けられないのだ。しかし、これがいいのだ。みんな真剣に取り組んでいる。この真剣さが短いものであるから続くのかもしれない。
まあ、今回は行書体で書く人が多いので見栄えのよいものがたくさんできるだろう。今から楽しみである。